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「スタートメニュー」から「コントロールパネル」を選択すると、コントロールパネルが開きます。

「Windowsファイアウォール」をクリック。

以下の画面が開きますので、『有効』にチェック。

「OK」ボタンをクリックし完了。
Windows XPでは新しく「セキュリティセンター」というコントロールパネルが追加されています。
こちらでは「ファイヤーウォール」「自動更新」「ウイルス対策」状況を一目で確認できます。
「スタートメニュー」から「コントロールパネル」を選択。コントロールパネルが開きます。

「セキュリティセンター」をクリック。

「セキュリティセンター」画面が開きます。こちらでは「ファイヤーウォール」「自動更新」「ウイルス対策」状況を一目で確認できます。3つの項目が青色で「有効」という文字が表示されていればWindowsは保護されている状態です。
【Windowsが保護されている状態】

【Windowsが保護されていない状態】

※Windowsが保護されていない状態の場合、項目ごとに赤色で「無効」と表示されています。
保護されている状態にするには、ファイアウォールの設定と自動更新の設定を有効にしましょう。