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地上デジタルテレビ放送

今がチャンス!アナログコースからデジタルコースへグレードアップ

サービス紹介

ケーブルテレビで観るデジタル放送 ご用途にあわせて選べる4つのコース

デジタルスーパー楽録りコース

  • BAN-BANテレビの多チャンネル放送対応
  • 250GB大容量ハードディスク搭載
  • 簡単操作で楽々録画予約
  • Wデジタルチューナー搭載で裏番組録画も

デジタルコミュニティ楽録りコース

  • 250GB大容量ハードディスク搭載
  • 簡単操作で楽々録画予約
  • Wデジタルチューナー搭載で裏番組録画も

※CSデジタルの多チャンネル放送は受信することができません。

デジタルスーパー基本コース

地上デジタル・BSデジタル・CSデジタル、多チャンネル放送の魅力たっぷり

デジタルコミュニティ基本コース

※CSデジタルの多チャンネル放送は受信することができません。

BAN-BANテレビのデジタルはメリットたくさん!

今、お使いのテレビでもOK!

従来のアナログ放送とデジタル放送の大きな違いは、テレビ画面がたて4:よこ3の真四角に近い形から、たて16:よこ9の横長になることです。
だからといって、すべての横長テレビがデジタル放送も視聴できるとは限らないのです。これは薄型液晶テレビであっても同様です。テレビの中にある受信機(チューナー)がデジタル放送に対応しているのかどうかが重要になります。

お使いのテレビがデジタル放送に対応しているかどうかを見分けるポイントとして、チャンネル順があります。地上デジタル放送のチャンネルはアナログ放送と異なっています。
この地域の地上デジタル放送では、011がNHK総合・021がNHK教育・031がサンテレビの順となっています。すなわち、リモコンの【2】を押すとNHK教育が映る、またはチャンネルを順送りするとNHK総合→NHK教育→サンテレビとなっていれば、地上デジタル放送を受信しています。

もし、ご使用のテレビが地上デジタル放送に対応していなくても、BAN-BANテレビ・デジタルコースにご加入されてSTB(デジタル・チューナー)を取りつければ視聴することができます。

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Oさんの自室にて

アニメを見るのに大好きなOさんの生活に欠かせないのがデジタルスーパーのSTB。
STBは、ブラウン管テレビでもデジタル放送をご覧になれます。

ハイビジョンにも対応

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ハイビジョンは、その高画質でまるでその場にいるかのような臨場感と迫力を楽しめます。現行の標準画質(通称:SD)がよこ4:たて3の比率で、総走査線数が525本、有効走査線数は480本、画面が約35万個の点(画素)で映し出されているのに対し、ハイビジョン(通称:HD)はよこ16:たて9の人間の視野に合った見やすいサイズで、最高の性能のもの(いわゆるフルスペック)ならば総走査線数1125本、有効走査線数1080本、約200万個の点(画素)で映し出されます。

BAN-BANテレビ・デジタルコースのSTB(デジタル・チューナー)を取りつけ、ハイビジョン対応テレビにD端子ケーブル又はHDMIケーブルで接続すれば、高画質をお楽しみいただけます。

※デジタル放送がすべて高画質のハイビジョンになる訳ではありません。理由は大きく分けて3つあります。

  • お使いのテレビがハイビジョンに対応していない。
  • デジタルチューナーとテレビの接続方法がハイビジョン対応のものではない。
  • 放送局から放送されている番組そのものが、ハイビジョンではなく標準画質である。
EPGで楽々♪

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デジタル放送には多彩な機能が満載です。番組検索が簡単にできる『EPG(Electronic Program Guide:電子番組ガイド)』では、1週間先までの放送番組表をテレビの画面に表示することができます。これまでのアナログ放送にもEPGはありますが、デジタル放送ではより正確で詳細、さらにはリアルタイムで情報更新がされています。提供される情報も、番組名だけでなく番組副題・出演者・ジャンルなどが記載されています。

このEPGが非常に効力を発揮するのが録画をする時です。BAN-BANテレビ『楽録りコース』で使用するレコーダーでは、リモコンでテレビ上の番組表から見たい番組を選んでセットするだけです。番組放送時刻の変更があっても自動的に対応されます。

番組録画するため予約をしたが、野球放送の延長によりドラマの後半部分が録画されていなかった、このような話はデジタル放送では無縁になります。

音質も凄いです!

デジタル化に伴い、音質もCD並みなので音楽番組にも最適です。また、二重音声放送(副音声付放送・2ヶ国語放送など)の場合、アナログ放送ではそれぞれモノラル音声ですが、デジタル放送ではステレオ音声で楽しむことができます。

そして5.1chサラウンド放送では、別売りのスピーカーなどを買えば、映画館のような前後左右からのサウンドが体験できます。
5.1chサラウンドとは、前方に3つと後方に2つ(5チャンネル)、重低音用サブ・ウーハー1つ(0.1chと数える)、計6つのスピーカーを前後に配置することで、音に包み込まれる音場を実現することです。
BAN-BANテレビのSTB(デジタルチューナー)と別途ご用意された5.1ch対応AVアンプやスピーカーを接続されると、ご家庭のリビングがホームシアターになります。

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Mさんの自室にて

薄型プラズマTV&サラウンドシステムに組み合わせるのがデジタルスーパー楽録りコース、高画質・高音質のデジタル放送 を満喫されています。

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