Microsoft Windows セキュリティ情報について
2005年4月15日
Microsoft 社から公開された重要な更新をお知らせいたします。各「セキュリティ情報」の公開日をご確認の上、Windowsアップデートを行ってください。
修正プログラムのダウンロード及びインストール方法![]()
※タスクバーにWindowsアップデートのお知らせが表示されている場合は、お知らせアイコンをクリックしてください。お知らせが表示されていない場合は、こちらからWindowsアップデートを行い、修正プログラムをインストールしてください。
| 対象 | Microsoft WindowsR 2000 Microsoft Windows XP Microsoft Windows Server 2003 Microsoft Windows 98 Microsoft Windows 98 Second Edition (SE) Microsoft Windows Millennium Edition (ME) Microsoft Internet Explorer 6 Microsoft Internet Explorer 5.5 Microsoft Internet Explorer 5.01 Microsoft MSN Messenger 6.2 |
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| 問題点 | マイクロソフトセキュリティ情報:MS05-016 Windows シェルの脆弱性により、リモートでコードが実行されます。 Webページに登録するなどされた不正文書ファイルを開くと攻撃を受けます。 マイクロソフトセキュリティ情報:MS05-019 TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行され、サービス拒否が起こります。 ネットワークを経由して不正な情報を送りつけられ、Windowsが攻撃を受けます。 マイクロソフトセキュリティ情報:MS05-020 Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラムです。 Webページに登録するなどされた不正プログラムをクリックすると攻撃を受けます。 マイクロソフトセキュリティ情報:MS05-022 MSN Messenger の脆弱性により、リモートでコードが実行されます。 不正な絵文字や写真をMSN Messengerに送りつけられ、攻撃を受けます。 |


